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イレギュラー・リズム・アサイラム
160-0022 東京都新宿区新宿1-30-12-302
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
新しいホームページ: http://ira.tokyo
営業時間 13:00〜20:00(月・水定休)

IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
1-30-12-302 Shinjuku, Shinjuku-ku Tokyo 160-0022
tel:03-3352-6916 | email: info@ira.tokyo
website: http://ira.tokyo
Opening Hours 13:00〜20:00 (Closed on Mondays and Wednesdays)


先日お知らせしたように、9月22日〜30日はお休みですが、9月26日 (金) だけは、yuzo & tetetetoto企画「ホラー映画上映会」が開催されるので、IRAが開きます。
何かIRAのもので欲しいものがあったり、ホラー映画を見たかったりしたら、ぜひこの日に遊びにいらして下さい。
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NYから帰ったらの楽しみの一つはこれです。各地の人とここで会えたらと思います。
「殺せ、殺せ」という世間がうるさいので「殺すな!」と騒ぎます。「殺すな!」と騒ぐ人々が創る場や関係はとても豊かだということをこのデモで示せたら良いです。




死刑廃止!!
殺すな!!
105人デモ


2008年10月12日(日)
 集合・南堀江公園
 開始・12時30分
 出発・14時
 主催・かたつむりの会
*南堀江公園は、大阪市営地下鉄千日前線桜川駅下車(5番出口)、徒歩3分。
 桜川は、なんばの隣りの駅です。新大阪駅から30分強。
 新大阪(地下鉄御堂筋線)→なんば(千日前線)→桜川。
*デモ終了後、17時30分より交流会を行います。

連絡先・かたつむりの会 大阪中央郵便局私書箱1191号
    振替 00900‐3‐315753
    http://homepage2.nifty.com/katatsumuri/index.html
    デモに関する情報は、下記blogにも掲載されます。
    おさきまっくろ http://saluton.asablo.jp/blog/
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「アナーキスト、投獄、反核…103歳の父を本に 長野」(asahi.com)
http://www.asahi.com/national/update/0915/TKY200809150055.html
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搾り取られ、使い捨てられ、それすらすべて自分の責任だと言われ続け、私たち、フリーター(賃金奴隷)の怒りをどこに向ければいいのか
釜ヶ崎(西成)暴動と私たちの労働問題

六月の釜ヶ崎(西成)で暴動が起きた。何があったのか、警察署に怒りが向けられたのは何故か?
釜ヶ崎で野宿者支援に関わり、暴動に立ち会った生田武志さんにお話を聞く。その後、私たちの問題と接続すべく、氷河期世代ユニオンの山田光一郎さんを交えて会場との話へ。

日時  10月26日(日) 14時~17時
     14時から生田さんのお話
     15時20分から生田さんと山田さんのお話
     その後、会場全体での議論

会場  手代木公民館 中会議室(つくば市松代)
    つくばエクスプレスつくば駅よりバス 10コース松代ショッピングセンター下車 12コース松代四丁目下車

お話  生田武志(野宿者ネットワーク、フリーターズフリー 著書『「野宿者襲撃」論』『ルポ 最底辺』)
    山田光一郎(氷河期世代ユニオン)

資料代  五百円

主催  フリーター(賃金奴隷)の怒りをどこに向ければいいのか 釜ヶ崎(西成)暴動と私たちの労働問題を問う会

問い合わせ  090-1794-2437(加藤)

【運営上の確認】政治的立場の違いを暴力によって「解決」することを実践し、その行為と思想を正当化し続ける人々の参加をおことわりします。


フリーターの怒りをどこに向ければいいのか 釜ヶ崎(西成)暴動と私たちの労働問題

G8・サミット蔵相会議が大阪で行われた日、大阪西成・釜ヶ崎で暴動が始まった。
釜ヶ崎は二万とも四万とも言われる人々が暮らすこの国最大の日雇い労働者の街だ。グッドウィルやパソナやフルキャストが存在するはるか以前から、必要な時に必要なだけの労働力を供給する基地として戦後ずっと存在し続けてきた。私たちの住む街に監視カメラが設置されるより二十年以上前から、治安管理の対象として監視カメラが設置され、いつしか「釜ヶ崎」という町名も地図から消されたが、今もそこで暮らす人々は自分たちが暮らす地域を釜ヶ崎と呼ぶ。
その釜ヶ崎で十数年ぶりに、警察署に怒りの矛先を向けて戦われた暴動はしかし、新聞・テレビ等ではほとんど報道されなかった。90年、92年の暴動が繰り返しテレビで面白半分に放送されていたことを思い出すと不思議でならない。サミット警備にともなう報道管制なのか。だから私たちは釜ヶ崎で何が起きていたのか、よく分からないままだ。暴動は何故起きたのか?何故報道もされないのか?何を隠したがっているのか?

少ない賃金や先行きの見えない将来への不安といったものに私たちは日々脅かされ、この身をすり減らしながらどうにか生きている。成功者を「勝ち組」と持ち上げ、そうでない者を「負け組」と呼ぶ社会。鳴り物入りの「構造改革」は一部の金持ちばかりに富が集中し、多くの者は貧しさの中で「痛み」にのたうちまわる社会を作りあげた。それはなにもバイトやパート、派遣・契約社員といった非正規雇用者に限ったことではなく、ノルマに追われサービス残業が当たり前になった正社員にも共通した痛みだろう。外国人労働者、生活保護受給者や失業者、障がい者といった人々はさらに「痛み」を強いられているだろうか。それでも政府はついこの間まで戦後最長の好況だと言い続けてきた。儲かって仕方なく笑いが止まらなかったのは、労働者への富の分配をストップして自分たちだけで分け合っていた大企業の経営者だけではないのか?
秋葉原で無残としか言えない事件が起き、容疑者が派遣社員だったと報道されるや、事件の背景には若年層の雇用・労働問題があると指摘され始めた。原因をそこにのみ求めるのは間違いだと思うが、ある面での真実もあるのだろうとも思う。けれどもそれならなおのこと大きな違和感を覚えてしまう。彼らの怒りや不安は何故何の関わりもない人々に向けられてしまったのか?それは、その怒りや不安を向けるべき「正しい」矛先があるのかを考えることだし、彼らだけでなく私たちの問題でもあるだろう。
だから私たちは問う。
フリーターの怒りをどこに向ければいいのか?釜ヶ崎暴動から、それを考えてみたい。

フリーター(賃金奴隷)の怒りをどこに向ければいいのか 釜ヶ崎(西成)暴動と私たちの労働問題を問う会
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9月22日から29日まで、小田さん=イルコモンズとニューヨークに行くことになった。目的は、EXIT ARTギャラリーで開かれる『変化の兆候(社会運動の文化〜60年代から現在まで)』という展覧会。
これに、イルコモンズと同じく、個人的に、また「CIRA Japana」の一メンバーとして、いくつかポスターを提供していたのでした。行けるとはまったく思ってなかったから、急だけど行けることになってとても嬉しい(ありがとう、イルコモンズ)。

というわけで、IRAは9月22日から30日までお休みします。どうぞよろしくお願いします。
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Tシャツ、よく作りますがスウェットショップ問題はいつも引っかかります。頭が痛い。で、明確な解決策は出ないかもしれないけど、そんな頭痛を和らげる効果はあるに違いないイベントが9月23日にあります。

99ショップ問題もそうだけど、貧乏人が「政治的な正しさ」や「矛盾のない生き方」を追求すればするほど、よけいに生活がキビしくなる、楽しみを失っていくばかりっていう現状はツライですねー。



Tシャツホントはハウマッチ?

私たちの身近な衣服であり、また身近な表現物でもある(メッセージ入りなど)Tシャツ。誰もが1枚は持っているこのTシャツはどこでどのようにつくられ、どのような経路をわたり私たちの手元に届くのでしょうか。米国で作られたコットンが、中国で縫製され、日本で販売される・・・単純にみえるこの一本道。そこではいったい何が起こっているのでしょう? またその長旅のわりに価格が安いのは? 製作や輸入販売、などといった様々な現場に関わる人をお呼びし、その実態を話していただきながら、私たちとTシャツの新しい関係をみんなで考えたい。おいしい食べ物、飲み物、グッド・ミュージックと共にワイワイ楽しく語り合いましょう!

●内容:トークショーほか、飲食(有料)あり
●日時:9月23日(火)OPEN 13:30/START 14:00/CLOSE 22:00
●入場:無料
●場所:poetry in the kitchen 文京区水道1-2-6 タトルビル2F/TEL03-3812-6434
(飯田橋駅 東口改札より首都高下 目白通りをトッパン印刷方面へ徒歩10分)
●主催/問い合わせ:NU☆MAN TEL 090-6717-6729/numan.poorfriendly@gmail.com

TALK
◯血脇滋寿
SP(セールスプロモーション)グッズプランナー
◯押野美穂
フェアトレードカフェ“NOAH'S CAFE”店主
ほか現在交渉中

MUSIC
◯DJ: 猫の手も借りたい/ほか


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「オルタ 2008年9・10月号」が入荷しました。
「1995年」特集ということですが、僕はその頃とある専門学校の2年生でした。その頃を振り返っての僕自身の話と、同じ専門学校出身で今回の表紙を飾っている「SERPICA NARO」について、今回の号に書かせてもらいました。目次見れば分かるけど、今号も興味深い記事がいっぱい。


オルタ 2008年9・10月号

増頁特集 1995─あの年、何があったのか。

阪神・淡路大震災、地下鉄サリン事件、歴史認識問題、沖縄少女暴行事件、ウィンドウズ95の発売……。1995年は、「戦後日本」の終わりを印象づける年として記憶された。時を同じくして、日本社会の根底では、ある一つのことが起こり始めていた。対米関係の下での構造改革─金融・資本の規制緩和、さらには労働・雇用の規制緩和である。干支が一巡した2007年、労働市場の自由化は、大きな社会問題となって跳ね返り、当事者による運動や論議がクローズアップされた。その段階を経て、残された課題とは何なのか、現状を打開する鍵はどこにあるのか。「95年以後」を参照しながら、今後に備えるものとしたい。


* 特別対談 湯浅 誠(反貧困ネットワーク)×大澤信亮(フリーターズフリー)
* SERPICA NAROって誰? 成田圭祐(イレギュラー・リズム・アサイラム)
* 95年、「失われた時代」の始まり…なのか? 澁谷知美(ジェンダー研究)
* 超越的なものの個人化か、連帯への萌芽か
─ポスト・オウムとしてのスピリチュアル 堀江宗正(宗教学)
* “新しい自由”を加速させた情報技術
─転換点としての95年 森 健(ジャーナリスト)
* 市場原理とミクロの暴力 竹田茂夫(経済学)
* 戦後50年の活断層 浜 邦彦(カリブ研究)
* 「誕生」 蓮月詠子(バスガイド)
* ロングインタビュー 神長恒一(だめ連)


特別記事

* G8騒動を振り返る 松本 哉(素人の乱)×イルコモンズ(マルチ・アクティビスト)
* 2008年、釜ヶ崎暴動 生田武志(野宿者ネットワーク)


連載

* もうたくさんだ! 鶴見 済(ライター)
* 不思議の国のフェミニズム(2) 金 友子(立命館大学コリア研究センター)※
* 北京で考える 丸川哲史(明治大学教員)
* アシタノ アシアト 星川 淳(作家、グリーンピース・ジャパン事務局長)
* メディアから時代を読む 紙屋高雪(オタクコミュニスト)
* 隣のガイコク人 取材・文/大月啓介(ジャーナリスト)
* 沖縄・見たことのない映像 森口 豁(ジャーナリスト)*短期連載
* オンナたちのDiY 奥村恵子(パーカッショニスト)◇
* ODA考現学 高橋清貴(日本国際ボランティアセンター)
* エコ・ロジカル・ジャーニー 奥田みのり(ライター)
* Around the World
 ネパール 田中雅子(在カトマンズ)
 アルジェリア 渡辺祥子(アルジェ大学研修員)
 インド 吉田 敦(海外投融資情報財団研究員)
 オランダ 岸本聡子(TNI/トランスナショナル研究所) オルタの本棚
* BOOK+CINEMA+DVD
* もうひとつのメシは可能だ 抵抗食の会(仮)
* 漫画連載 浜崎あゆ夫
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もう2ヶ月前になるけど、素敵な行動のレポートが届いたので紹介です。



洞爺湖まで、行かない/行けなくてもこっちでなんかしようと思い立ち、この行動はGrrrl 8 - Go! G8 Night(@吉祥寺5・31)に触発され、関西のGrrrlが中心となって環状線ジャックを試みました。

ルート:福島駅より内回りで出発 — 天王寺駅(下車休憩)— 外回りで再出発 — 福島駅下車終了
なんとか一周制覇。

スーツ姿で判別しにくいと思いますが、四方八方公安警察に囲まれています。
各駅ごとの過剰警備やかまぼこの待機などなども考えると、何百もの警察に「守られ」たアクションなのでした。
かなりの税金を使わせたと思います。
だけどうちらは頼んでない。

言いたいこと言い続けること。
やりたいことやり続けること。
引き続き楽しみたい。

洞爺湖サミットは終わってもG8サミットは毎年あって、この洞爺湖はじめ各地で起きたエネルギーは、絶やさずじんわりつむげたらとも思う。

ぜひ見てください。こんな感じでした。
7.5反G8ぐるぐるアクション ↓
http://freezone.g8medianetwork.org/?q=ja/node/155


こちらもあわせてどうぞ:
7/5大阪「反G8ぐるぐるアクション」の記録: おさきまっくろ

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橘宗一君 (当時7歳※) が、伯父大杉栄・伊藤野枝夫妻と共に憲兵隊によって虐殺されたのは、1923年(大正12年)9月16日のことでした。※墓碑には数え年齢の8才と刻す。
権力により、たった7歳で虐殺された宗一少年の無念、父橘惣三郎氏の苦悩は、85年を経た今日もなお人々の胸を打ちます。
1975年(昭和50年)、覚王山日泰寺〈名古屋市千種区覚王山〉の境内に橘宗一少年の墓が見つかり、以来、「橘宗一少年墓碑保存会」は毎年命日の前日9月15日に「墓前祭」と講演会を行なってまいりましたが、今年もほぼ例年の如く、第34回目の橘宗一少年の墓前祭/講演会を下記のように開催致します。
万障お繰り合わせの上ご参加下さいますよう、ご案内申し上げます。



一、期日 9月15日(月・祝)
二、墓前祭 午後1時~
  於: 覚王山日泰寺境内墓碑前
  ※自由ケ丘バス停より西へ約300米。墓前祭へは直接墓碑へ行くか、「日泰寺」境内入ロ付近の茶店前へ集合して下さい。マイクロ・バスで午後12時半出発/移動します。
三、講演会 午後2時~
  ◇会場 愛知労働文化センター4F会議室
   名古屋市昭和区鶴舞三丁目8-10
   TELO52-741-2266
   ※「鶴舞公園」南、北山中学校西隣り
  ◇講師安川寿之輔先生
     (不戦兵士・市民の会副理事長、東海代表世話人)
  ◇テーマ
   福沢諭吉のアジア認識
   一日本近代史像をとらえ返す(仮題)
  ◇参加費 300円

「橘宗一少年墓碑保存会」
 連絡先名古屋市昭和区南分町2-6
 「アルス」内
 TELO52-842-7641
 FAXO52-842-5541


【追記】
34年の歳月は酷いもので、保存会発足当時からの世話人の方々の多くは他界され、一番の若手であった竹内宏一一人となってしまいました。昨秋、墓前際永年参加の有志で相談し、墓碑の維持と会の存続のため、あらたに維持会員を募ることといたしました。表に「吾人は須らく愛に生くべし。愛は神なればなり。橘宗一」と、裏面に「宗一(八歳)ハ、再渡日中東京大震災ノサイ大正十二年九月十六日ノ夜大杉榮野枝ト共ニ犬共ニ殺サル」と彫りこまれた墓碑。この墓碑を保存することは、生きている者の責務であり証しであると考えます。墓碑保存会の維持会費〔年1ロ3000円〕につき、皆様のお力添えをお願い申し上げます。

世話人
望月明美 菅沼緑 大杉豊 小松隆二 奥澤邦成 山泉進 市原正恵 西村修 真辺致真 白仁成昭 近藤千浪 水田ふう 北川宏 黒澤和子 藤森節子

維持会費振込み先
  ゆうちょ銀行 口座番号 12160-6589481
  口座名義 橘宗一少年墓碑保存会
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タイの刑務所より待望の第7段! ハードコア悶絶寸前・終身刑者だより!







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SAYONARA JPEPA

POSTED IN | , 9/01/2008


JPEPA (日本フィリピン経済連携協定)=有害ゴミ貿易やめれ!

JPEPAについて詳しい情報は:
JPEPA info
化学物質問題市民研究会 JPEPA関連のページ
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死刑と戦争をつなげて考えてみる
映画を見ながら裁判員制度を考える 


日時 9月21日日曜 14時~17時
14時からDVDで『裁判員』を鑑賞(約70分) 
その後、フリートーク  

会場 きらくやまふれあいの丘・世代ふれあいの館
会議室1(茨城県つくばみらい市神生)
JR佐貫駅ないしつくばエクスプレスみらい平駅よりタクシー

参加費 無料

主催 死刑と戦争をつなげて考える・つくばみらい
   090-1794-2437(加藤)


裁判員広報用映画
『裁判員 選ばれ、そして見えてきたもの』

企画・製作:最高裁判所 / 協力:法務省 日本弁護士連合会 / 脚本:ちゃき克彰 / 監督:梶間俊一/ 出演:村上弘明 床島佳子 前田愛 泉政行 長門裕之 河原崎建三 山口果林


来年五月から裁判員制度が始まる。

司法への国民参加なんだという。刑事裁判が多くの人に開かれ、今よりましな裁判になると期待している人もいる。つまり今の裁判はそれだけひどいということだ。起訴後の有罪率が九十九パーセントという数字には、裁判所は検察の言いなりなのか?という気にもなる。

でも、何故刑の重い刑事事件だけへの参加なんだろう。国民参加というけれど参加は半ば強制で、参加を拒否すれば罰則まであるという。裁判の内容も他人に話せば罰則がある。

そして有罪を選べばその中には死刑が含まれている。人の生き死にを決める制度への強制的な参加!もしかして法務大臣や刑務管、検事といった職業にだけではなく、に国民全体に死刑にかかわる機会を拡げたいのか、と勘ぐってしまいたくもなる。

最高裁が裁判員制度を広報する映画を作っている。見てみようか。

最高裁は〇六年から年に一本ずつ裁判員制度を広報するための劇映画をつくっている。他にもアニメなど何本もあって、これらは最寄の裁判所や公立図書館、市役所に行けば無料で見たり借りたりできる。それどころか上映会の類が公認されている。

さあ、みんなでプロパガンタの研究をしよう!
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